GEEK MANIAX

機械のこととか興味のあることを誤解を恐れず書きます。

家が決まるかもしれません。

ハウディー。コ-スケだよ。

 

Howdy.←これはマイリトルポニーのピンキーパイがよく使ってる挨拶だ。

英語圏の人が日常的に使ってるかは知らん。

 

 

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↑街を歩いていたら見かけたメグパイ?という鳥。

 

名前は最初に泊まったホテルのオーナーに教えてもらった。でももしかしたら違う種類の鳥かもしれない。

こっちの鳥はカラスにしろメグパイにしろなんかでかい。なんでだろう。広いからか。

 

 

 

今日も活動報告だ。

 

 

 

【4日目(20180922)】

 

実は我々なんとぐだぐだと一日中ずーっと部屋で過ごした。

外出てない。なーーーんもしていない。レジュメも作っていない。

無駄な1日を過ごした。😠

 

 

 

【5日目(20180923)】

今日だ。ホワイトホースに来てはじめての日曜日。

昨日家でぐだぐだしていたことをとても反省したので、Airbnbのオーナーに手紙を書く。

 

ダウンタウンに行ってくるよ!

 昨日はホームシックで二人で一日中寝込んでたんだ…笑

 いい日を!たぶん4〜5時くらいに帰ります。」

 

…たぶん、「この日本人たち大丈夫か?」と思われたね。でもいいんだ。これからやることやってくから。

 

 

まず、朝ごはんを食べにBaked cafeというカフェへ。イタリアンソーダとマフィンがおいしい。

手頃な謎のWi-Fiがあったので、ありがたく利用して情報収集を開始。

ホワイトホースで家や車を見つけるには、専用Facebookグループやキジジ、クレイグリストというサイトを用いるのが一般的なようだ。だが、クレイグリストはあまり広まっていないようで情報量が少ない。ので選択肢は前者二つになるのだが、当方フェイスブックなるコミュ力溢れるサイトは大変恐れ多いので使っていない。よってキジジ一択なのである。

キジジで手頃な物件を見つけては「めっちゃいい物件ですね、すごく住みたいです!質問があります! 1.シェアハウスではないですか? 2.光熱費は含まれますか? 3.インターネット回線は引けますか?」という定型文をメッセージで送りつけるということをした。

 

 

その後、街をぶらぶらして、家が見つかった時にどこで何を揃えればいいか下調べをした。

 

●家電屋さん→Staples

オフィス製品やPC、タブレットなどが売ってある。

 

●ホームセンター→Home Hardware Building Centre

 通常のホームセンターで売ってるものはもちろん、屋根とかも売ってる。すげえ。

 冷蔵庫、洗濯機、レンジなどの白物家電もここ。

 

●一番大きいスーパー→Real Canadian Superstore

 マジハンパない大きさの肉とか売ってる。マリネ用のサーモンもめっちゃでかい。

 デリカのカット野菜や果物もでかい。でかすぎて徒歩で持ち帰るのに困る。車前提。

 プライベートブランド?で服も売ってるしおもちゃもある。日本でいうイオン的なイメージ。

 

こんだけ知ってたら当面の生活には困らないかなあというところ。あとはメインストリートで大体の生活雑貨は揃うのではないだろうか。

 

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↑Real Canadian Superstoreの店頭にあったハロウィン用かぼちゃ。でかい。

 

ちなみに僕はダウンタウンへの移動用にスケートボードの購入を提案したのだが、彼女に断固反対され続けておりスケートボードストアには未だ行けずかなしい思いをしている。

 

 

お昼ご飯はマクドナルドである。ザ・ジャンクフード。個人的に、日本のマックとの違いを感じてみたかったので来てみた。

まず、レジがない。タッチパネルが並んでおり、そこでオーダーする。パネルの下のカードリーダーでデビット決済。客も店員もとても楽だ。日本もこうなれ。

商品を受け取ると、なんと空のカップを渡された。そう、こっちではドリンクはセルフサービスなのだ。しかもたぶんお代わりしてもいいっぽい(お客さんが勝手にやってるのかな?)。

 

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↑トチ狂ってLサイズのドリンクを頼んだのだが、サイズがトチ狂ったでかさである。1.5Lはあるのではないか…。

 

なんとなく、ビッグマックのチーズが日本より厚く、味を主張している気がした。

あとこっち限定のスモークベーコンの入ったバーガーが美味しかった。

ドリンクバーの横にケチャップサーバーもあり、ポテトに使い放題だった。日本よりも甘い味付けで、ずっと食べたくなる。どうりで肥満率が高…げほげほ。

マックにもフリーWi-Fi(Bell提供)があるのでありがたくお借りした。するとなんと、キジジの広告主からメールが来ていたのである。

「何人で住むの?仕事は?ってか電話番号交換しよ?」みたいな質問が来たので、「妻と2人で住みます!仕事は機械修理の仕事に就く[つもり]です!内見やってます?」と返したところ、内見日程まで決まってしまった。

できれば!できれば良い物件でもうこのまま決めてしまいたい!!なぜならAirbnbの日数が少ないから!!!

 

 

そんな感じで1日は過ぎた。家のことは本当に運がいいかもしれない。トントン拍子すぎてホーンテッドマンションなのではないかという一抹の不安もある。まぁでも見るまでわかんないからね。内見の日を楽しみにしていよう。

明日以降は車探しだぜ。彼女がゲットした情報だと、隣の州に飛行機で行って中古車買うのが旅費を含めても最も安いらしいけど、1週間くらいかかるらしい。旅行がてらに行ってみるのもいいのかもしれない。その為にまずカーディーラーに行って必要なものの確認をしたほうがいいかなーなんて考えているよ。

 

あーーーーーーーーレジュメ書くのめんどくせえ。

骨組みは書いてるけどめんどくさい。もう21時だし寝ようかな…彼女も寝てるし…。

 

 

 

よし、寝よう!おやすみ😊💤

SIMカードを作りました。

こんにちは。コ-スケです。

 

まだまだ時差ボケが治ってないようで、朝5時に起床。

 

 

 

3日目の昨日(20180921)も街を歩き回り、いろいろやってきた。

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↑朝方はマイナス4度で、霜が降りている。

 

1日のミッションはこちら。

・クレジットカード作成

・外国人フリースクールの登録

・ヘルスカード申請

・SINカードについての質問

・現地携帯回線契約

 

一応ほとんどはクリアできたのだが、クレジットカード作成は仕事がないと難しく(そりゃそうだよね…)、断念。

携帯回線契約のためにTelasとBellという携帯電話会社にも通ったが、どちらも長期契約にはカナダのクレジットカードが必要とのことだったので、断念…。事前に調べていた情報では簡単に携帯の契約ができるとのことだったんだけどなぁ…。

とはいえ、外出中の連絡先がないと困るのでBellにてプリペイドプランを契約。

 

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↑Bellの表示

 

30日間ユーコン準州内の通話がし放題、データ通信1GBがついて60カナダドル。たけえよ!!

1GBでなにができるんだよ!ということで、基本的にはモバイルデータ通信はオフで運用。数時間置きにオンにし、メッセージを確認するという手法をとることに。

彼女のアイデアで、お金の節約のために彼女は契約せず僕だけ契約。まぁ大体一緒にいるしね。仕事につき始めたらクレカ作ってそれぞれの回線を長期契約することにする。

 

 

そして、事前に彼女が調べてくれいてたフリースクールを探すことに。なにやら移民受け入れのために無料で英会話の勉強ができるクラスがあるとのこと。神かよ。

いろんな施設を巡った結果、MULTICULTURAL CENTRE OF THE YUKONという施設に到着。施設のスタッフさんが暖かく出迎えてくれて、登録と施設の案内をしてくれた。

施設にはいくつかの授業を受ける教室、自由に使えるパソコン、プリンタ、そしてなんとフリーWi-Fiを完備。お昼ご飯を食べるスペースもある。入りびたれるじゃん…。

ここでは永住権取得プログラムのアドバイスも受けられ、その取得に必要なIELTSの勉強もできるというわけだ。

後日にスクールのクラス分けのテストをするとのことで、その予約をして施設を後にした。

 

 

メインストリートでドラッグストアを発見し、いろいろと買い物をしてきた。

こっちで暮らし始めて気づいた深刻な問題として、飲み物が砂糖の入っているものばっかりというのがある。

ドラッグストアには炭酸水(ペリエ)が置いてあったので、それをいくつか買った。そのほかにも便利なものがたくさんあったので、重宝することになりそうだ。

 

 

うーん、こんなところかな。

今の問題は、家を探すのが先か仕事を探すのが先かというところ。

そのためにもレジュメ(履歴書)の作成と、不動産屋への相談をしないといけない。

あと車もほしいので、車屋さんにも行かなきゃな、というのが4日目の今日の目標。

 

疲れからかなんとなく気持ちがナーバスになっていたけど、そんな場合ではないので頑張るぞ!!!😠

ホワイトホースに引っ越しました。

こんにちは。お久しぶりです。コ-スケです。

ポッドキャスト(Anchorでね)の更新が滞っているのは、最近生活が激変しているからなのである。

 

なんとカナダに引っ越したのである。正確にはまだちゃんとした住居はないのだけれど。

 

 

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↑なんかもう飛行機から見える景色が違った。緑多い。

 

皆さんは海外移住を考えたことはあるだろうか?

僕は去年彼女に「海外に住みたい!!」と言われるまで一切みじんこ一匹足りともそんな願望はなかったのである。

なんなら、日本語の通じない国になんか誰が行ってやるかよ!と内弁慶を決め込んでいた。

 

AirChinaとAirCanadaを利用して、羽田→北京→バンクーバー→ホワイトホースと乗り継ぎ時間含めて28時間。超長かった。

海外移住に興味のある人のため、そして自分の備忘録として、今までの出来事をブログにまとめておこうと思う。

 

 

 

【1日目(20180919)】

バンクーバーでの入国後、ワーキングホリデー用の移民手続きを完了させた。

そしてバンクーバーからのフライトがなぜか遅れ、現地時間の21時頃に到着。

予約していたロッジのオーナーの女性がとても親切で、チェックインが20:30までだったにも関わらず空港まで迎えにきてくれて待ってくれたのである。彼女と二人で感動した。

ロッジはダウンタウンから少し離れていて、徒歩だとおそらく2時間以上はかかっていたのではないだろうか…。

 

ロッジに到着すると、施設の説明をしてもらった。

ロッジはメインの道路から少し離れた場所にあり、林のような土地を進んだ先にあった。オーナー夫婦が住んでいる母屋、ロッジが4〜5棟、薪やトラックなどを置くスペース(なんて言うんだろう?)などからなっており、かなり広大な場所だった。どこからどこまでが私有地なのかがわからないくらいだった。

ホワイトホースはすでに最低気温が氷点下に達しているので、寒くしないでねと優しく忠告を受けた。

 

 

 

【2日目(20180920)】

9時から母屋で朝食をとりましょうとオーナーに誘われていたので、早めに起きてロッジ周辺を散歩してみた。と言っても施設が広すぎて、施設の外にも出られなかった。あとオーナーからは「この辺には危険な動物はいないよ」と言われていたのだけど、なんかへんなこわい動物に出くわすのもやだしな…と言う気持ちもあった。

 

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↑ブランコがあった。霜が降りていた。

 

顔を洗いに母屋に行った時に素敵な出会いがあった。

 

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↑キツネ(RedFox)がこっちを見ている。ラッキーかわいいやったー!

 

オーナー曰く、キツネは毎日同じ時間に同じ場所を周回しているらしい。

エサを欲しそうにしてこっちに寄って来たが、我々がごはんを持っていないとわかると「ふん、じゃあ帰るぜ」とロッジの奥へ消え去っていった。

もう一泊してまた出会いたかったが、残念なことにここには一泊しか予約をしていない。

 

朝食は他のロッジに泊まっていたフランス人男性のフランソワ(大阪人の大坂なおみみたいな名前だと思った)と食べた。

 

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↑オーナーが焼いてくれたメイプルシロップたっぷりのジューシーなパンケーキ。ラズベリーもうまい。

 

フランソワは英語が堪能なので、我々に色々と質問してくれた。我々は英語が堪能ではないので、ほぼ「アハーン、オーウ!レアリー!?」しか言っていなかった(でもちょっとは会話をできていた気がする)。

フランソワはオーナーに土地の歴史のことやメイプルシロップのことなどをいろいろ聞いていた。オーナーはホワイトホースの歴史に詳しく(このへんの人はみんなそうなのかな?)、先住民のことなどを詳しく話していた。たぶん我々は話の60%くらいしか理解できていなかった。

 

10時チェックアウトなのだが、朝食で話し込んでいたため11時くらいにロッジを出ることになった。オーナーのためにじゃがりこをプレゼントした。

そしてなんとフランソワがダウンタウンまで送ってくれると言ってくれた。お言葉に甘えて送ってもらうことにした。優しさの塊かよフランソワ。

車内でいろいろと話をした。去年の11月くらいから世界中を旅していること、4月に日本の桜を見にいったこと、今はレンタカーでカナダを横断していること、お金がなくて今年の11月にはこの旅を終えるだろうということ。

価値観変わるわーとか意識高いことは思わなかったけど、いろんな経験ができてとてもいいなと思った。日本に居たままの去年の僕ではこうは思わなかったのかな。これが価値観が変わるということなのか…。いかん、意識が高くなってしまう。

 

 

ダウンタウンに到着した僕が考えていた最初のミッションは[ケータイショップでSIMの契約すること]である。家を見つけるにせよ仕事を見つけるにせよ、いつでも繋がる連絡先というものは必要だと思ったのだ。

 

まず向かったのはTelasというカナダの有名なケータイ会社のショップ(日本でいうドコモみたいなもんらしいです)。

意気揚々と、「オイ!我々はSIMが欲しいんだ!」とスタッフさんに声をかけると、プリペイドプランの案内をされた。どうやら旅行者と思われたらしい。

我々が労働ビザで長期滞在すること、永住権取得希望のため期間の長いプランを希望していることを伝えると、カナダのクレジットカードを持っているかを訊かれた。どうやらTelasでは長期契約の場合、現地のクレジットカードがないとダメらしい。デビットカードもダメだと。

 

そこで店員さんに「クレジットカードはどこで作れるんですか?」と問い合わせたところ、銀行に行ってみては?とのことで最寄りの銀行へ。

意気揚々と「オイ!我々はクレジットカードが欲しいぞ!」とカウンターの銀行員さんに声をかけると、「アー…(ちょっと何言っててるかわかんないです)」みたいな反応で、いろいろ話しかけてみても全然話が伝わらない。しばらく問答を続けていると、別室にいた上司っぽい女性が話を聞いてくれて、事情を説明すると「うちではカードを作れないから、こっちの銀行ならどうかな?そしてその横のケータイショップにも行ってみては?」と丁寧に地図を渡して説明してくれた。

 

なんだろう、日本で同じ事に遭ったら「なんだよ!たらい回しかよ!」って思うかもしれないけど、外国に来たという高揚感からか、もう気分は完全にRPGの主人公となっていた。

地図を頼りに別の銀行へいったところ、「明日の朝担当の者とのブッキングをしときますね」と言われた。

 

PM3時のAirbnbのチェックインまでにまだ4時間以上時間があったので、近くのケータイショップでまた「SIMカード欲しいんだけど!!」と訊いてみた。すると韓国系カナダ人っぽいスタッフさんが「ホワイトホースの外とかで使う?この辺だけ?」と訊いてきたので、移住の事情を話したところ、

「ん?君達Sociial  Insurance Number持ってる?」と言われた。隣に座っている女性スタッフが白いカードを見せてくれた。

全然意味がわからなかったので説明を聞いてみると、「そこのカナダ政府のビルで作れるよ、行ってきな」と言われたので言われるがままに近くのビルへ。

 

カナダ政府のビルで一通りの手続きを終え、何か書類をもらった。よくわからないけど、これでクレジットカード作ったりとかケータイの契約できるのかな…?

白いカードの現物はもらえなかったけど、後日郵送で送られてくるとか?わかんないので、行き詰まったらまた訪れる事にした。

カナダ政府のスタッフの女性に「健康保険を忘れないようにね」と言われたので詳しく聞いてみると、それはユーコン準州の政府施設で手続きをするものらしい。時間がないので3日目に処理する事にした…。

こんなにわからないことだらけで、今後の生活なんとかなるのかな?一抹どころか千抹くらいの不安が募っている。募っているが、募ってもなるようにしかならないので、そのまま募らせて分かることを一つずつ処理していこうという所存です。イェイ。

 

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ダウンタウンを練り歩いていると、オイシイスシという寿司屋があった。本当に美味しいのだろうか。

 

驚いたのは、スーツケースを持って街を歩いていると、道行く人がみんな声を掛けてくれることである。

「どうしたの?」「どこ行きたいの?」「なんか困ってるの?」

なんと目的地までトラックで連れて行ってくれる人もいた。一瞬(このまま誘拐されるのではなかろうか…)という考えもよぎったが、助手席で話を聞いたところ、その人は旅行者をよく助けているらしい。あとどっかの先生らしい。

マジで、ホワイトホースいい人しかいねえのかよって感じ。フランソワ以外にも優しさの塊がいっぱいあるぞ、ここ。

 

 

カナダ政府の手続きを終え、我々はAirbnbの家を探した。

 

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ユーコン川。流れが早い。

 

目的の家はダウンタウンから少し外れたところにあり、こちらのオーナーの女性もとても親切な方だった。オートミールクッキーをいただいて、とてもうまかった。この辺の人はみんな料理うまいのかなぁ。このオーナーにはハッピーターンをプレゼントした。

 

荷物を置いて、食材を買いに近所のスーパーに向かった。

レッドキャベツとグリーンキャベツが横に並んでいて、レッドキャベツが2.89ドルと値札が付いていたのだが、グリーンキャベツにはない。

おんなじくらいの値段だろ、と思ってレジを通したら8.99ドルくらいしててマジでビビった。800円くらいだよ?ひと玉。たけえよ。その金で日本では定食屋で定食頼んだ上にキャベツのお代わりしまくれるよ。つーか値札つけろ。

高かったけど、キャベツはそのまま買ったよ。食いたかったから。別に英語で「えっじゃあやっぱこのキャベツやめます」が言えなかったわけじゃないよ。食いたかったから…😭

 

 

その後、時差ボケの影響かめちゃくちゃ眠くなって二人で仮眠をとって起きたらPM10時。もうホストファミリーはみんなご飯を食べ終わっていて、ダイニングには誰もいなかった。

我々が起きたのを察知してくれてか、オーナーが暖炉のつけかたをレクチャーしてくれた。

 

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↑そう、この家には暖炉があるのである。かっけえ。あったけえ。

 

 

そしてそこからシャワーをあび、眠れずに現在(AM4:44!)ブログを書いているのである。

今日はクレカ作って健康保険の手続きして〜といろいろあるので、移民報告はこれくらいにして寝ようと思う。

 

 

 

 

ブログ書くのって疲れるよね。これ続けてる人ほんと尊敬するぞ。おやすみ☺️

 

 

 

 

 

Podcast第一回

おひさしぶりです。一年と三ヶ月ぶりに更新をしました。

 

 

 

 

機械妄想第一回です。

 

anchorにあげてみました。

https://anchor.fm/u30b3-u30b9u30b1u304fu3093ud83dudd2b/episodes/001-e1ro1p

 

anchorからPodcast登録するやり方がわからん。

 

 

 

しらん。

 

 

ねむいので、もうしらん!

 

 

 

後日登録します…

 

 

 

おやすみ。

無駄に高い機材を買ったがまだポッドキャスト相方がいない

ご無沙汰してます。コ-スケです。

 

 

TASCAMの録音機を買ったやで〜〜〜

 

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ドヤ。

 

 

単三電池駆動。つまりeneloopが使えます。

 

本体にはUSB-Bポートがあるので、ACアダプタやモバイルバッテリーとかも使えそう。

モバイルバッテリーは電圧の関係で使えるかわからんけども。

 

 気になる音質はこんな感じ。

 

soundcloud.com

 

まぁまぁいいんじゃない?

 

これでいろんな音声を録っていきたいな〜。

 

 

 

コ-スケはポッドキャストをやりたいです。

テック系ニュースを読んだり雑談したりするポッドキャスト。できれば20代の男性と。

あんまりかちっとしたやつじゃないやつがやりたいです。

 

録音機買ったんで、スカイプ録音よりも実際に会ってやるやつをやりたい。

なので大阪近辺に住んでいる人!!僕と喋りたい人は出てこいや!!

 

あくまで20代男性がいいな〜ってだけなので、それ以外の人でも僕は声掛けてくれたら喜びます。

でも一緒に本当にポッドキャスト始めるかは喋ってみてから判断するけども(何様だよ)。

 

なので、このブログ見た方で「私の周りにちょうどいいボーイがいるわよ!」とか「ポッドキャストってやつでてっぺんを取りたいってやつがいるぜ!」とかいうのがあったらぜひ僕まで!

 

てっぺんはとりませんけど。

 

 

 

というわけで。今日はこんなもんで。

 

 

おやすみなさい🍜

ユッケって現代でも食べられるんですね

ユッケ。大好きユッケ。

 

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ビールとユッケ。

完全にオッサン。

 

ある企画のお話をする会合だったはずですが…

全然話が進みませんでした。

 

 

明日はお休みなのでゆっくり寝ます…

 

 

 

おやすみ😡